最近はまっているのは

友達にすすめられて見始めた韓流ドラマ。
予想以上に面白くて、先が気になって仕方がない・・・

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気になる彼

たまにはこっちも更新しないと、ブログ毎削除されてしまうらしいので、小ネタで更新。

最近、仲のいい友人との間で話題になっている彼、斉藤工くん。

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ヤバイ。素敵heart01

現在ドラマで「ハガネの女」や「江」に出演中。


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2010 本日記

今年読んだ本たち。(ネタバレあり、注意!)

さあ今年は何冊読めるかな。


★★★★★・・・・・最高!!何度でも読みたい本!
★★★★・・・・・・なかなか面白い、おすすめ♪
★★★・・・・・・・まあ、並の面白さ
★★・・・・・・・・不発、暇つぶし程度
★・・・・・・・・・時間の無駄でした、残念(;ω;)
(☆は★の2分の1を表してます)

21 くまちゃん  角田光代
★★★
7つの短編で構成されている恋愛小説。タイトルの「くまちゃん」は主人公苑子と花見で出会い、いつしか同棲するようになった男の愛称。くまのイラストが描かれたTシャツとトレーナーを好んで着るこの男に、苑子は振り回されて結局は逃げられてしまう。他の短編の主人公もふられてしまう。あとがきにも書かれているが、これはふられ小説だ。
ふられる事もなくなった(笑)最近の私にとっては、懐かしく思い出される胸の奥の古傷をつつかれる感じの7つのストーリー。カフェオレかなんか飲みながら、喫茶店で読むといい感じかも。

20 乙女の密告  赤染晶子
★★☆


19 おしまいの日  新井素子
★★★


18 私の男  桜庭一樹
★★★★
直木賞受賞作。
家族を失った九歳の花を引き取ったのは、親戚と名乗る若い男、淳悟。物語は、花の結婚から遡って語られる。北の暗い海を背景に、幼い花と淳悟の生活が描かれ、淳悟の仕事の不規則さと危険性、流氷にまつわるエピソードなどが互いに作用し合って、ものすごく不穏な、不安定で絶望的な空気で包まれている小説だ。花と淳悟の性的な描写は残酷でねっとりと絡み付く様な不快感が伴う。だが、二人はお互いを誰よりも必要とし、血のつながりのドラマティックさが二人の日常をより濃いものにしている。
最近読んだ中では、圧倒的なインパクト。読む前に「東京島」みたいに、特異な設定だけに頼りがちな小説でなければ良いなと思ったのだが、それは杞憂に終わった。むしろ、自己の社会的欲求を排除する淳悟という人間の根源みたいなものを表現するために、あるいは人間の「存在の欲求」について描く為に、親子の禁忌という設定を選んだのではないだろうか。
この著者の小説は以前にも読んだ事があるが、こんなにインパクトのある、独特の雰囲気を表現できる作家だとは思っていなかった。脱帽。

17 聖女の救済  東野圭吾
★★★
所謂ガリレオシリーズ。
真柴綾音が、夫の義孝から離婚話を切り出される場面からストーリーは始まる。そして、友人とのホームパーティ後、綾音が北海道の実家へ帰省している間に義孝は毒殺されていた。
内海刑事が主役、と考えていいかな。湯川先生の出番は少ないし、綾音に好意を寄せてしまう草薙刑事もまあ脇役だろう。主役はいないのかもしれないな、もしかして。だからかな、ストーリーが全体的に散文(?)しているというかググッと惹き付けられる感じが無い。毒殺のトリックも、なんだかなー・・・スッキリしないモヤモヤ感が残る。湯川先生が「虚数解」という言葉を使って説明していたけど、結局は作者のいいわけじゃんかー、みたいな気持ちになる。残念だけど、並。

16 ほかならぬ人へ  白石一文
★★★☆
直木賞受賞作。
27歳の明夫は、名門といわれる宇津木家の三男として生まれるが、長兄次兄の様な優秀さはなく自分は生まれ損なったと思いながら生きている。明夫は普通のサラリーマンとなり、親族に反対されながらも自分の見つけた相手と結婚したが、結婚生活は長く続かなかった。
妻のなずなは元カレの事が気になってしかたない、時間が欲しいと家を出て行き、明夫は信頼できる先輩(女)に相談し、自分が求めているものは何かに気づいていく・・・というような話。
なんか、あまりインパクトの無い話だなー、というのが読後の第一印象。恋愛小説なのに、あっさりしているからか。やっぱ恋愛ものはドロドロが基本でしょう。ドロドロまでいかなくても、もっと追いつめられたり傷ついたり、馬鹿やっちゃったりするものでしょう。なんだかさらっとし過ぎてて物足りない感じ。これが作者の特徴なのかな。こういうのが都会的だったりするのか?うーん、わたしが読みたい恋愛モノとは違うなあ・・・。

15 サヨナライツカ  辻仁成
★★★

14 悼む人  天童荒太
★★★☆

13 終末のフール  伊坂幸太郎
★★★☆

12 終の住処  磯崎憲一郎
★★★


11 食堂かたつむり  小川糸
★★☆
失恋し、故郷に帰った主人公倫子は突然声を失う。そして母親や故郷との確執を抱えながらも、食堂を開く事を決意する。友人の協力を得ながら開店の準備をし、祖母から教わった料理を一日一組限定で振る舞い、訪れた人々との交流を描いている小説だ。柴咲コウ主演で映画化もされている。
気になったのは文章が拙いこと。プロだよねえ、小説家って。ちょっと毒舌になっちゃうけど、ストーリー云々よりも文章力の無さが気になって、楽しめなかった。デビュー作じゃないのに。
料理好きの主婦が、趣味で小説書いてみました〜くらいのレベルに思える。残念。

10 生首に聞いてみろ  法月綸太郎
★★★☆
第五回本格ミステリ大賞を受賞。2005年版『このミステリーがすごい!』第一位。
ある彫刻家の遺作の頭部が何者かによって切断され、その娘が行方不明となるミステリ。タイトルと著者名から読みにくそうだなと先入観を持っていたが、なかなか良かった。純粋に謎解きを楽しめるし、最終的に伏線がしっかり回収されているところもスッキリしていい。
結構面白いんだけど、ドキドキする程ではなかったかな。なんだか最近本に入り込めないというか、自分の集中力が足りない気がする。以前にこの本を読んでいたらきっと★★★★以上は確実だったろうな。今自分が読みたい本はミステリじゃないということか?モヤモヤするなあ。

9 重力ピエロ  伊坂幸太郎
★★★☆
仲の良い兄弟、優しい父と美しい母。家族には忌まわしい過去があり、兄弟が大人になった時、新たな事件が始まる。放火、遺伝子、グラフィティアート・・・一見、関連性のないキーワードが「あるルール」に沿って規則的に重ねられていく。
軽快な文章は、重いテーマもさらっと読み進めやすく、後味も悪くない。展開の速度も丁度いいと思う。ただ、味がない。この著者のスタイルがそうでないことは分かるが、なんていうか、ファストフード的な感じ。いや、ファストフードだって色んな工夫してるし、おいしいし、悪くはないんだけどね・・・。

8 号泣する準備はできていた  江國香織
★★★
直木賞受賞の短編集。タイトルがとても魅力的だ。つい、読み始める時に自分も号泣する準備をしてしまう。これがいけなかったのか、わたしの中にはイマイチ入り込んで来ない小説だった。元々、短編があまり好きではない所為もあるんだと思う。物足りないというか、どう楽しめば良いのか分からない。歌の歌詞だったら素敵かも・・・なんていう感想。すみません。


7 北条政子  永井路子
★★☆
伊豆の豪族北条時政の娘に生まれ、源頼朝の妻として生涯を送った北条政子の物語。政子は気性が激しく、夫や周囲との摩擦や利権争いなどの主要人物として、また夫の浮気や子どもの死に嘆く女性としての人生が細かく描かれている。
よく言われている「頼朝の冷徹」や「義経の誠実さと哀れ」とは違った解釈を持つ永井氏に好感を持つ一方で、北条政子を主人公にすると、正直面白くない物語になるなーと思ってしまった。
例えば平家物語や義経の話は、政治的な絡みや葛藤やら色んなエピソードが満載で読み飽きない。やはりこの時代、女性は政治の蚊帳の外で、エピソードと言えば政略結婚と子どもや配偶者の死くらいになってしまうのは仕方のないことなのかもしれないし、女性であるが故に当時の資料も少なくて描きにくい対象なのかもしれない。
でも歴史モノにはずしーんと重さを求めてしまうわたしにとっては物足りない一冊だった。

6 尻啖え孫市(上下)  司馬遼太郎
★★★☆
戦国時代最大の鉄砲集団といわれた紀州雑賀衆を率いる男、雑賀孫市。鉄砲の名人であり無類の女好きでもある。孫市が信長の妹を見初めたことによって信長軍に味方することになったり、断りきれずに本願寺の侍大将になって信長と敵対したりと、まあ忙しい。この時代に鉄砲三千挺を持つ雑賀衆を味方に引き入れる事は、戦の勝利を意味すると言っても良いらしい。しかし孫市自身には領地を得たいとか、官位が欲しいとかそういった野望はない。ただ、戦が好きなのだ。
こんな男がいたら惚れるねえ・・・と思わせる描写の数々。わたしは男臭ーい男が好きなので、孫市の様なタイプは最高だと思う。男が惚れる様な男が好きなのだ。ただしこの小説、余談が多い。余談は嫌いではないのだが集中力が途切れるというか、現実に引き戻されてしまう感じがしてやや残念だった。ストーリー自体はものすごく面白いと思うのだが、キャーこれからどうなるのっ!!的な緊張感が足りない。面白かったんだけど、そこが心残り・・・。

5 家守綺譚  梨木香歩
★★★

4 アヒルと鴨のコインロッカー  伊坂幸太郎
★★★

3 永遠の出口  森絵都
★★★☆

2 朗読者  ベルンハルト・シュリンク
★★★★
15歳の少年ミヒャエルが経験した恋の相手は36歳のハンナ。ハンナとの恋愛は長くは続かず、彼女は突然失踪してしまう。この本の冒頭はこうして始まるが、この先から重いテーマに引きずり込まれるのである。数年後、ハンナは戦犯として裁かれている法廷でミヒャエルと再会する。彼女は秘密を抱えたまま刑に服する事となり、ミヒャエルは彼女の為に朗読テープを送り続ける・・・。
前半は、ミヒャエルとハンナの官能的な関係をやや複雑な思いで読み進めることになり、後半は二人の思いの齟齬や特にハンナの心中を探りながら読むことになる。訳者(松永美穂)も良く、全体的にレベルが高い。集中してアンテナを敏感にして読めば、更に深く入り込めそうな本でもある。
あまり本を購入しないわたしだけど、再読して納得したら購入しようかな。手元に置きたい。


1 再生  石田衣良
★★★
再生をテーマにした12の短編集。バラバラになった家族がやり直していく話だったり、男に振られた女が立ち直る様だったりする。全編とも前向きな姿勢で締めくくられるのは安心感があるし、不快感はないのだけど、正直物足りない。雑誌に掲載されているような軽いエッセイを斜め読みしたような読後感だ。
短編はグッとくるようなフレーズや、はっとさせられるような新鮮さが欲しい。短いならそれなりの凝縮感が欲しいのだ。

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冬の宮城帰省・後編

さて今日は泉ヶ岳にソリ遊びに行きます。
泉ヶ岳は強い風が吹いていると天気予報では言っていたけれど、せっかくなので行ってみた。


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やっぱり地吹雪が激しい!!
時々、みらいが吹っ飛びそうな風がビューっと吹き付ける。


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強風の合間にソリすべり。
寒さで手や足が痺れるなんて、何年ぶりだろcoldsweats01
でもわたしも久しぶりにすべって楽しかった。


翌日は最終日。
午前中はまこちゃんに公園に連れて行ってもらってひと遊びして、おじいじとおばあばに仙台駅まで送ってもらった。上りの新幹線は空いていて、自由席でのんびりと帰ってきた。

高校時代の友達とも飲めたし、会いたい人に会えた帰省だったな。
今年もいい年でした。

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冬の宮城帰省・前編

冬の宮城は寒いので何年も帰っていなかったのだが、子供が雪遊びをしたいというので久しぶりに帰った。

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新幹線に乗るのも久しぶり。


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従兄弟のたくま5歳とりんちゃん2歳。
大騒ぎで過ごした。

翌日はルナお楽しみの周治との再会。


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一緒にスケートに行くことができたscissors

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おやつを食べて楽しい時間。

周治一家は春には横浜に戻って来れそうとのこと。
ルナよかったね。


後編へ続く

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サンタさんからのプレゼント

今年の二人のお願いは珍しく同じモノだった。

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キックスケーター。みらいは補助輪付き。

寒いのに近所の道路で練習を続けている。
今日も元気。

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惜しい!!

今日はルナのスイミングのテスト。
100メートル個人メドレーを測るようになって、もう10ヶ月。
そろそろ切りたいところ。


・・・・・結果。


2分00秒!!(2分を切れたら合格で、上のクラスに上がれる条件をクリアしたことになる。)

惜しい・・・惜しすぎる・・・crying


一緒に泳いだショーヤは1分58秒でクリアして、コーチと握手。

ルナのよきライバルでもあり、仲間でもあるショーヤが切れたのは嬉しい。ずっと一緒に頑張ってきたからね。
それにしても、あと0.5〜1秒くらいなんとかならなかったのかルナ!

もやもやするうsweat01

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笠地蔵シンドローム

「ひゅううう ひゅうううう」

最近、みらいが口をとがらせて「ひゅううう」と言う。

もうすぐ宮城の実家に帰る予定があって、それが頭にあるのだろう、おじーじが聞かせてくれる昔話の「笠地蔵」の導入部分の真似をしているのだ。

ひゅううう、というのは冬の北風の音coldsweats01
そして「むかしむかし・・・」と話が始まる。

何回聞いても笑ってしまうのだけど、途中には
「じん じん じんじんじん おじいさんはどこだ おばあさんはどこだ じんじんじん」と歌も入るsmile

一度聞いたら忘れられない「笠地蔵」。子どもたちはとても楽しみにしている。

おじーじには、まだまだ沢山の引き出しがある。
わたしが好きなのは「蛇むすめ」の話。

「はなちゃん、出ておいで〜。」(はなちゃんは蛇むすめ)
「はーいーheart01
このフレーズがたまらなく可笑しい。昔の見世物小屋での一場面の話らしいんだけど、うさん臭くてチープな、何とも言えない空気感が好きなのだ。


わたしが幼い頃に聞いた昔話を、同じようにルナとみらいが楽しむなんてなんだか新鮮。

ひゅううう、以外でも情景を表すような擬音をさがして子どもと遊ぶのも面白いかもしれない。

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年賀状作成中

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さあ今年も年賀状作り。
といっても、作っているのはパパですがcoldsweats01

色々悩み中。↑の画像はボツになったやつ。
そんなに悩まなくてもいいだろうと思うのだが・・・。
こういうのって価値観の違い?

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けんけんぱー

けんけんぱー
けんけんぱー

けんけんぱー

けんぱーけんぱー

けんけんぱー

夕暮れの公園にて

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ぼちぼち

自分で言うのもなんだが、今年はめずらしく大掃除をぼちぼち始めている。

気が向いた日に、カーテンを洗ったり、窓を拭いたり、換気扇を洗ったり・・・いつもは見ないフリで過ごしている所を掃除しているcoldsweats01

あとは・・・冷蔵庫とレンジと・・・うーん思いつかない。普段気にしないようにしているから、思い出そうとしても浮かんで来ないsweat01

子どもたちが冬休みになったら、皆で床を拭こうかな。ルナは力が結構付いてきたから、前回手伝ってもらったときもいい仕事をしてくれたshine

この家も来年で10年になる。傷んでる所も出てきたし、気にかけてあげないとなあ。

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リビングからの声

子ども達に夕食を食べさせた後、一人で入浴していると
「きょえーーー!」とか「ああーーーっ!」と言う叫び声が聞こえてきた。


・・・そうか、今日は木曜日だったな、と気付く。「VS嵐」の日だcoldsweats01


ルナもみらいも「VS嵐」が大好きだ。

「やった!入ったー!!」
「ああん!もうっannoy

興奮状態で1時間楽しんでいる。


お風呂に浸かりながら子どもたちの声を聞いていると、今日も無事に終わったなあ・・・とホッとするのと同時に、今日の私は1日を大切に過ごしたかなあ・・・と反省してみたりする。
お風呂を上がったら絵本でも読んであげよっかな、と挽回を計画したりの入浴時間だ。

明日もいい一日でありますように。

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ピアノ発表会

ピアノ発表会といっても、普段の練習部屋にみんなで集まって順番に課題曲を披露する会、があった。

ルナが弾くのは「あきがきた」と、先生との連弾で「エーデルワイス」の2曲。

「あきがきた」は、今まで間違ったことがなかった所をミスったcoldsweats01やっぱり緊張したのかな。「エーデルワイス」は無難に弾き終えた。

(※ビデオ撮影していたので写真はなし)


最後は先生が弾いて・・・


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ショパンのマズルカ。
「先生の曲、早い!」「長い!」「すごい!」子どもらしい感想。


皆の演奏が終わったら、お待ちかねのお菓子パーティだheart01

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「かんぱーいnotes

お菓子は、全部先生の手作り!
チーズケーキ2種、オレンジゼリー、パンナコッタ、ロールケーキ、チョコカップケーキ、シュークリーム・・・
お土産にマドレーヌまで用意されている。
毎年恒例らしいが、いやいやホントにすごい。

ママ達もお菓子を充分堪能させて頂いて、会は無事に終了。

先生、ありがとうございましたshine頭が下がります。

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ルナの個人面談

今日、ルナの個人面談があった。

ルナは相変わらず手をなかなか挙げられない状態らしいが、授業の理解力や生活態度に問題はないとのこと。
先生としてはクラスの子どもたちが「小一プロブレム」ともいうべき、落ち着かない状態になっていることで困っているらしい。

誰か一人が授業中に立ったり騒いだりすると、つられて騒ぎだす子が何人もいて、授業が成り立たなくなることもあるそうだ。

一応、ルナが騒いだりする事はありませんか?と聞いてみたが、
「まさか!全くありません。」と強調されたcoldsweats01

担任の先生は50代くらいのベテランの女の先生。
授業参観を何度か観ているが、指導力も高いし、目がよく行き届いているように思う。
それでも、クラスがまとまらないなんて・・・なんて大変な職業なんだろう。

ルナには、高望みかもしれないけど自分の事だけじゃなくて、全体を観て自分の役割を考えられるようになるといいなと思う。
まあその前に、もうちょっと発言しようよcoldsweats01

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みらいのギャグ?

最近、うちで流行っているギャグ・・・

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「ひ」


説明するのも恥ずかしいが、ひらがなの「ひ」の形を体で表現しているのだ・・・sweat02

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